『時間が流れ、月日が巡り、
変わっていく世界の中で、変わらず揺らがないものがある。
多くの信じられるものがたえず傍にいるようにと、
いつでも願っている。
選んで進む、この道に。』
--赤髪の白雪姫 「第9話:繋がり届く想い」
2019/3/3
『俺たちはいつも、いつだって、人との確かな繋がりを望んでいる。』
『俺たちはいつも、いつだって、人との確かな繋がりを望んでいる。
歩みを止めるのない、この道の上で。
自分を突き動かすものが胸の奥から溢れてくる、
その時を探している。』
--赤髪の白雪姫 「第9話:繋がり届く想い」
歩みを止めるのない、この道の上で。
自分を突き動かすものが胸の奥から溢れてくる、
その時を探している。』
--赤髪の白雪姫 「第9話:繋がり届く想い」
【歌詞】I beg you / Aimer
I beg you
詞:梶浦由記
曲:梶浦由記
歌:Aimer
『I beg you/花びらたちのマーチ/Sailing』収録
あわれみを下さい
堕ちた小鳥にそっと触れるような
かなしみを下さい
涙ぐんで
見下ろして
可哀想だと口に出して
靴の先で転がしても構わないわ
汚れててもいいからと
泥だらけの手を取って
ねぇ輪になって踊りましょう
目障りな有象無象は全て
たべてしまいましょ
スパイスは堪え難いくらいがいいわ
lie, lie, lie, la la la…
怯えた小鳥は
さよならなんて言えなくて
愛を請う仕草で黙り込んで
つつましいつもりでいた
lie, lie, it’s a lie, not a lie, もう辛い
散々傷ついて
やさしいせかいに誰だって行きたいわ
ひとつに溶けてしまいましょ
憎しみも愛情もむしゃむしゃと
頬張ってしまいましょ
混沌の甘い甘い壺の中で
lie, lie, lie, la la la…
曖昧に笑うから
会いたいと思うのよ
I know you’re here to stay with me
愛されていたいだけ
lie, lie, lie, you’re to be with me
雷鳴の咲くところ
惨憺たる heavenly feeling
愛だけ残ればいい
しんしんとかなしみだけがふりつもる
願望も悔恨もただ埋め尽くす
きずな結んだ遠い春の日の
傷跡さえも消えてしまうの
やがてキラキラ夢の中
朽ちて行く光は貴方に
届くはずだから
まぶしくて
涙が止まらない
ねぇどうか側にいて
泥だらけの手を取って
離さないで
どうかずっと側にいて
離さないで
暗くなるの、側にいて
離さないで、見えないわ
ただずっと側にいて
離さないで
ただずっと
愛してる
詞:梶浦由記
曲:梶浦由記
歌:Aimer
『I beg you/花びらたちのマーチ/Sailing』収録
あわれみを下さい
堕ちた小鳥にそっと触れるような
かなしみを下さい
涙ぐんで
見下ろして
可哀想だと口に出して
靴の先で転がしても構わないわ
汚れててもいいからと
泥だらけの手を取って
ねぇ輪になって踊りましょう
目障りな有象無象は全て
たべてしまいましょ
スパイスは堪え難いくらいがいいわ
lie, lie, lie, la la la…
怯えた小鳥は
さよならなんて言えなくて
愛を請う仕草で黙り込んで
つつましいつもりでいた
lie, lie, it’s a lie, not a lie, もう辛い
散々傷ついて
やさしいせかいに誰だって行きたいわ
ひとつに溶けてしまいましょ
憎しみも愛情もむしゃむしゃと
頬張ってしまいましょ
混沌の甘い甘い壺の中で
lie, lie, lie, la la la…
曖昧に笑うから
会いたいと思うのよ
I know you’re here to stay with me
愛されていたいだけ
lie, lie, lie, you’re to be with me
雷鳴の咲くところ
惨憺たる heavenly feeling
愛だけ残ればいい
しんしんとかなしみだけがふりつもる
願望も悔恨もただ埋め尽くす
きずな結んだ遠い春の日の
傷跡さえも消えてしまうの
やがてキラキラ夢の中
朽ちて行く光は貴方に
届くはずだから
まぶしくて
涙が止まらない
ねぇどうか側にいて
泥だらけの手を取って
離さないで
どうかずっと側にいて
離さないで
暗くなるの、側にいて
離さないで、見えないわ
ただずっと側にいて
離さないで
ただずっと
愛してる
2019/2/21
【歌詞】Sailing / Aimer
Sailing
詞:Aimerrhythm
曲:玉井健二 / 飛內將大
歌:Aimer
『I beg you/花びらたちのマーチ/Sailing』収録
かじかんだ手のひらに そっと閉じ込めていたのは
昨日までの傷や優しさと覚めた夢
見つけるために失くしたものほど 心の隙間に光を落とすよ
忘れることも気付かないふりもできないから 臆病になる
それでも人はきっと 探し続ける
雨に濡れ 波に揺れ We would sail away
淡く長い不確かな旅に出る
もう一度触れたいと 願う強さだけを乗せ
冬の風 帆を広げ
それはまるで 遠き日のあなたの様に
今夜 背を押してくれる様な 愛の唄を歌おう
かみしめた唇で そっと確かめていたのは
選んだ日々の正しさよりも暖かさ
Shining like a lighthouse
夜凪の向こうで いつからそこに佇んでいたの?
嵐が来れば行ったり来たりで ここがどこか わからなくなる
それでも今は 北を目指し続ける
忘れることも気付かないふりもできないから 臆病になる
それでも人は きっと旅を続ける
Sailing miles away 誰のため?
枯らした声で高く遠く響け この海を越え
後悔や戸惑いに消えた言葉たちを乗せ
夢の果 船の上
空はまるで 笑っている 「朝はそこに!」
今夜 手に取ったオールを置いて すこし眠ろう
詞:Aimerrhythm
曲:玉井健二 / 飛內將大
歌:Aimer
『I beg you/花びらたちのマーチ/Sailing』収録
かじかんだ手のひらに そっと閉じ込めていたのは
昨日までの傷や優しさと覚めた夢
見つけるために失くしたものほど 心の隙間に光を落とすよ
忘れることも気付かないふりもできないから 臆病になる
それでも人はきっと 探し続ける
雨に濡れ 波に揺れ We would sail away
淡く長い不確かな旅に出る
もう一度触れたいと 願う強さだけを乗せ
冬の風 帆を広げ
それはまるで 遠き日のあなたの様に
今夜 背を押してくれる様な 愛の唄を歌おう
かみしめた唇で そっと確かめていたのは
選んだ日々の正しさよりも暖かさ
Shining like a lighthouse
夜凪の向こうで いつからそこに佇んでいたの?
嵐が来れば行ったり来たりで ここがどこか わからなくなる
それでも今は 北を目指し続ける
忘れることも気付かないふりもできないから 臆病になる
それでも人は きっと旅を続ける
Sailing miles away 誰のため?
枯らした声で高く遠く響け この海を越え
後悔や戸惑いに消えた言葉たちを乗せ
夢の果 船の上
空はまるで 笑っている 「朝はそこに!」
今夜 手に取ったオールを置いて すこし眠ろう
2019/2/12
2019/2/7
『それまでは、心たのしく何事もよいほうに解釈なさい。』
『近いうちに、差し向かいでご不信を解いてさしあげよう。
そうすれば、ここでの出来事はすべて、なるほどと納得なさるはずだ。
それまでは、心たのしく何事もよいほうに解釈なさい。』
--William Shakespeare 「Tempest」
そうすれば、ここでの出来事はすべて、なるほどと納得なさるはずだ。
それまでは、心たのしく何事もよいほうに解釈なさい。』
--William Shakespeare 「Tempest」
『せめて、奇跡に等しいものをお目にかけ喜んでいただきたい。』
『せめて、奇跡に等しいものをお目にかけ喜んでいただきたい、
公国を取り戻した私の喜びに劣らぬはずだ。』
--William Shakespeare 「Tempest」
公国を取り戻した私の喜びに劣らぬはずだ。』
--William Shakespeare 「Tempest」
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